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パッチワークキルトのベアー

昨夕店主がつけていたテレビBSで韓国との協同制作?の
「さすらいのシェフ」というドキュメンタリー番組を放映していた。


ふと見た厚岸草(アッケシソウ)の赤い色に「ん?」と目をとめた。
「これしょっぱいのよね」とつぶやいて座る。

 

野草を使う有名シェフと山岳地帯に住む老婆の交流を中心に、
亡き母を追慕するシェフが、苔やら野草を料理する。

 

田舎の景色がもう、日本の原風景のようで、懐かしく美しく。
韓国の人の素朴な表情もよい。


少女像を見るとムカッとするし、今の韓国は嫌いだが、
それとこれは別に考えないとなあと、あらためて思う。

にしても、反日教育もいいかげんにしてほしい。

 

 


今日はパッチワークキルトのベアー。

 


体高(耳をのぞく)40.8センチ。

 

綿が入っているので重量感が少しある。

大きさや重さの感じとしては新生児くらい?

 

3000円。

 

このビンテージアメリカンファブリックは明日出そうかと。

| hirao | 06:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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店主紹介

平尾健二(ひらおけんじ)
東京都出身。多摩美術大学卒業後
積水化学工業デザイン部門に勤務。
古民家を入手し
別荘として改築したことで、
日本の文化、古民具に目覚める。
民家の移築建築相談承ります。
古建具や建材の在庫あります。

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